ロイヤルワインヤード

1066年、当時の王ペタークレシミル4世は、ベネディクト修道院を担当し ていたク ロアチアの王ミハイロクレシミル2世とエレナ女王のひ孫娘チカに、このワインヤードの土地を寄付しました。どこのザダルの土地は、神様に与えられた位、ぶ どう畑に恵まれました。

場所と気候、海と山の風、赤い土の中にある岩、全てがぶどうを育つ場所として完璧でした。

1072年から、ベネディクト修道院では、自分達のために高級で飲みやすい、スムーズな口当たりのワインを造り始めました。

読む 5375 回読まれました 最終修正日 金, 28 8月 2015 06:52
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